<

Q&A よく有るご質問

Q.汚れたらどうすればいいですか?
  • A .天幕・パイプは定期的に中性洗剤の希釈水を使って拭き取り、
    天幕・パイプに洗剤が残らないように濡れ雑巾等で拭き仕上げをしてください。
    ※工業用洗剤やシンナー、アルコール類は素材や生地を傷める原因となりますので
    絶対に使用しないでください。
    また、文字・ロゴ入れのある天幕は、経年劣化に伴い色うつりやひっついたりする場合がありますので
    定期的に広げてメンテナンスを行ってください。

    なるべく、使用後は天幕・パイプの汚れを落として、よく乾かしてから収納するようにしてください。
Q.テント専用の洗剤はありますか?
  • A .テント膜材料専用(エステル系帆布)の汚れ落とし(洗浄)剤がございます。
    4L入り 1缶@8,640円 税込。送料別途(平成27年5月現在メーカー在庫)
    一般的に天幕の汚れは汚れた部分に中性洗剤の希釈水を使用して拭き取り、 洗剤が残らないように濡れ雑巾などで拭き仕上げる方法ですが、 汚れ落とし剤は、中性洗剤と比較すると汚れの落ちは良いようです。
    但し、黄ばみや焦げ付き、カビなどの汚れは落ちません。 新品同様の白さの仕上りにはなりません。予めご了承下さい。
    使用方法
    (1)洗浄剤を3〜4倍に水で希釈(汚れのひどい場合は2倍希釈)します。
    (2)ブラシまたはスポンジを希釈した洗浄剤に浸し、膜材の表面を擦り汚れを浮かせます。
    (3)浮き上がった汚れが乾燥しないうちに、速やかに水洗いする。
    ※水洗いをしないと使用環境により希に変色する可能性があります。
    *4L缶3倍希釈の場合、約20〜25u使用出来ます。
    注意事項
    ・撥水性の生地には使用できません。
    ・ブラシは毛先の柔らかいもの(硬いものは、膜材の表面処理層を傷つけますので不可)、
    スポンジは堅めのもの(洗車用など)を使用する
    ・膜材に文字印刷がある場合は、インクなどが色落ちする可能性が有りますので、印刷部位の洗浄は避けて下さい。
    なるべく、使用後は天幕・パイプの汚れを落として、よく乾かしてから収納するようにしてください。
Q.雨で天幕が濡れた時は、どうすればいいですか?
  • A .使用後は天幕パイプの汚れを落として、天候のよいときによく乾かしてから収納してください。
    天幕が経年劣化で雨に弱くなってきましたら、市販の防水スプレーや目止め剤を使い、
    定期的に塗布することをおすすめします。
Q.保管場所はどこがいい?
  • A .直射日光を避け、雨のあたらないような風通しの良い
    湿気の少ない場所に保管してください。
Q.テントの一部が破損してしまったのですが…
  • A .パイプが折れた、部品を破損・紛失してしまった、天幕が破れた等
    状況に応じて対応いたします。お気軽にご相談ください。
Q.レンタルはできますか?
  • A .レンタルの対応はしておりません。
    また、中古テントに関しましても対応はしておりません。
Q.テントの買い取りはしてもらえますか?
  • A .いずれのテント商品も、買い取りは行っておりません。